ボブディの魅力

今、はやりのヘアスタイルの一つに、ボブディという長さがあるんです。
芸能界は今ボブブームと言われていて、水原希子さん、有村架純ちゃん、広瀬すずちゃんなど、が有名ですね。
そんな彼女たちに憧れて、ボブにする子が増えているんだとか。
水原希子さんは、結構ずっと長いことボブヘアーですけど、それをちょっと長くしたり、短いときがあったりって感じでベースはボブですよね。今はそのボブヘアーがちょっと伸びたくらいのボブとミディアムのあいだくらいの長さ、ボブディに人気が集中しているようです。
美容院でも、この長さをすすめられたとか自らボブディにしてくださいって言ってくる子も多いみたいですね。
実は私は狙っているわけじゃないけど今ちょうどボブディの長さです。
ウィッグでもそれくらいの長さのモノが結構あるので、試しにやってみたいという人はぜひチェックしてみてくださいね。

ベビーバングって何??

ベビーバングって名前聞いたことありますか?なんとなく響きがかわいいです。
いわゆる赤ちゃんみたいな前髪、ですね。オン眉よりもやや短めというニュアンスでしょうか?オン眉よりもかわいいネーミングです。
私のイメージで言うと、オン眉よりもちょっと短くて、少し巻いてくしゅっとさせているような感じ?とでも言いましょうか。そんな曖昧な感じです。
さて、このベビーバング何か利点が?と思いますよね。
やっぱり、ベビーフェイスになれるってところでしょうか。私はオン眉は自毛でやったことがなくて、前髪ウィッグを短く切って装着し、そこにヘアバンドやカチューシャ、ハットやビーニー帽をかぶるという感じのアレンジですることが多いです。このベビーバングっぽいヘアスタイルにもチャレンジしてみました。
短く切った前髪ウィッグをちょっとコテでワンカールし、くしゅっとさせてワックスを付ける。これを装着し、いつものようにアレンジ。
なかなかかわいいですね。モードっぽいファッションだけじゃなくて、ガーリーなファッションも似合う感じになりました。オススメです。

ベタだけどやっぱり定番

ベタだけど昔から男性に人気のヘアスタイルが、ポニーテール。人によっては苦手と言う人もいるかもしれませんが、一般的には人気のヘアスタイルですね。
ポニーテールを作るにはやっぱり綺麗な方がいいです。
私は髪がそれほど長くないので、綺麗なポニーテールを作るにはポニーテールウィッグが欠かせません。
長さがないとちょんまげみたいになってしまい、それはそれでキュートな感じでかわいいけど、綺麗なポニーテールで大人っぽい感じのファッションに合わせてみたいんです。
ストレートのタイプや毛先だけ巻いてあるもの、カールタイプのボリューミーなタイプ、といろいろありますのでぜひチェックしてみてください。
巻きつけて使うタイプとクリップで挟むタイプとタイプもいろいろ、不器用でうまくできないという人はクリップタイプを買うと上手にできると思います。

ブロンドウィッグ

たまにはブロンドのウィッグを試してみるのはいかがですか?
私はボブスタイルと長めバングのフルウィッグと二種類持っています。
ボブスタイルだと取り入れやすいし、帽子と合わせるとすごくかわいいです。最近はヘアバンドとかと合わせたりカチューシャをつけたりしてアレンジすることもあります。長い方のウィッグは毛先にちょっとヘアチョークで色を入れたりしてあそびます。
ちょっと低めのポニーとかにするとウィッグだとわかりにくくなってオススメですよ。ところどころ三つ編みをしたりしてもかわいいんです。
ブロンドウィッグってなかなかチャレンジしにくいかもしれないけど、イベントの多いこの時期だからこそ取り入れたいですよね。
地毛だと絶対に傷むし、綺麗な色を出すのは難しい、それに生えてきたところが黒いからケアも大変。さらに言えば仕事やバイト、学校でブロンドなんてできないという人にはウィッグが断然オススメですよ。
前髪ウィッグ購入ならこちらがお薦め

ミディアムヘアー

ミディアムヘアーは女の子らしさ全開のとてもかわいらしい素敵なヘアスタイルですね。
私はミディアムヘアーのウィッグを持っているんですけど、それにちょっとだけ工夫して編込みをしたりします。
ウィッグをちょっとアレンジするとウィッグだとバレにくいというメリットがあります。
ウィッグをバレないようにするために帽子をかぶったりカチューシャをしたりというのはあるけれど、それだけじゃ飽きてしまうこともあると思うのでアレンジで工夫するというのはいいと思います。
編みこみは難しいと思われがちですが、結構やってみると簡単なんですよね。私も何度か練習してできるようになりました。
コツをつかむと短時間でできるようになりますよ。動画サイトなどでやり方も載っています。
編みこみヘアーは女の子らしさをアピールできるヘアスタイルなのでぜひお試しください。参考サイト:osharefactory.jp

ファッションと合わせて

ヘアスタイルを決めるとき、やっぱり自分のファッションと合わせて考えることが大事ですよね。
私は結構いろんなジャンルのファッションをすることが多いです。
ガーリーなファッションも、カジュアルなファッションもします。
ヘアスタイルではショートヘアーが一番に合うと思うんですけど、ショートにしちゃうとガーリーなファッションがどうしても似合わないんですよね。
なのでウィッグを使ったりもするんですけど、今はちょうど髪を伸ばしているところなので、カジュアルでスポーティーなファッションのときにショートのウィッグを付けるようにしています。
ショートヘアーは評判がいいですね。
ケアも結構簡単だし、傷みやすい私の髪にはショートはいいんですけど、でもなかなかファッションと合わせるのが難しいんですよね。
ウィッグをフル活用して、いろんなへスタイルを楽しみたいですね。参考サイト:http://www.acodesign.jp/products/list.php?category_id=45

外国人風アレンジ

ふわふわな綿菓子みたいなヘアスタイルって外国の女の子みたいでかわいらしいですよね。そんな外国の女の子みたいなヘアスタイルにしたらぜひやりたいのが、ちょこんと結びアレンジ。
サイドの髪をちょこっとだけ(片方)とってねじってかわいいピンで留めるだけの簡単なアレンジや、トップの髪をこれまたちょこっとだけとってハーフアップみたいな形にしてゴムやバレッタで留める簡単でふわふわ感を崩さない簡単なアレンジなど、ぜひやってもらいたいアレンジです。
全体的にゆるく巻くか、パーマをかける。もしくはそういう形のウィッグを使ってもオッケー。きっちり結ぶときはできないけどこのちょこんと毛束を取る感じのアレンジならウィッグでもできちゃいます。ウィッグを結ぶことでよりウィッグが自然に見えるのでオススメです。
そして毛先の方だけ重点的にまいたら、ゆるく結んで終了。
簡単なのにメルヘンでカワイイアレンジですよ。参考URL:http://www.acodesign.jp/products/list.php?category_id=45

毛先だけカラー

グラデーションカラーが流行った去年、今年はそれの更にニューバージョン!毛先だけカラーがオススメ。グラデーションは毛先に行くにしたがって色が変わっていいくというちょっと高度なテクニックがいる感じなんですけど、毛先だけカラーは自分でも簡単にできるからオススメ。カラーバターとかを買ってきて自分で入れることも可能だし、毛先だけならなんか冒険できそうですよね。私はウィッグでお試ししましたよ。カラーの明るめのものを選んで毛先だけにカラーバターでカラーリング。ちなみに色はピンクで。ガーリーな感じになりました。自分でやったからジグザグになっちゃったけどまいちゃえば気にならないし、まとめて結んじゃえば自毛でもオッケーだよね。この春は毛先だけカラー楽しんじゃおう★☆もちろんウィッグでもそういうのたくさん出てるからチェックしてみてね。興味を持った方はこちら

流行りのハット

今流行のハットといえば、つば広ハットですね。歩いていると必ず目に留まるほど、はやっております。なかなか難しいアイテムだとは思うけれどにあっている人を見ると、おお~っと思ってしまいます。つば広ハットは上にボリュームが出すぎるのでボトムスはすっきりとスキニーデニムやショートボトムスにタイツなどの組み合わせがよさそう。靴もロングブーツよりもショートブーツやスニーカー、すっきりとしたデザインのシンプルなパンプスとかがおすすめですね。ヘアスタイルもラフなダウンポニーとかがおすすめ。ポニーテールウィッグとかで毛先の長さを出して、肩から髪を前に持ってくると小顔効果もあります。もともとつば広ハットはつばが大きい分小顔効果があるので、それをより活かすスッキリヘアーと小顔テクでかわいく見せたいですね。間違ってもボリューミーなヘアスタイルは避けてください。顔が大きく見えちゃいますよ。

女だもの

私はかっこいい服もカジュアルな服もモードな服もどれもそれなりに着ます。というよりも、いろんなファッションを楽しみたいなって思うんです。でも、どのファッションも、やっぱり女らしさを残したいんですね。カジュアルなファッションのときは服がカジュアルな分ヘアスタイルはガーリーにしたりするときもあります。巻き髪まではいかないけどゆるくまいてみたり、ポニーテールにするときでも後れ毛を出したラフな感じのポニーテールにしたり。ポニーテールウィッグを使って、毛先を長くすることでカジュアルでも女性らしさを出すことができます。かっこいい服のときもメンズライクになりがちだけどそういうときはあえて大ぶりのアクセサリーをつけたりしますね。ピアスを大きいものにしたり、ビジューのネックレスを合わせたり。そういうところで女性らしさのバランスをとるようにしています。やっぱり女性に生まれたからにはかわいさをどこかに取り入れたいですよね。